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あなたが英語をしゃべれるようになるのを止めていたもの

· 英会話

どうも、こんちは。

アキラです。

英語、自由にしゃべれたら楽しいですよねー。

そんな自分になれたらうれしいですよねー。

でも、いま、きっとあなたは、そんな感じではないですよね?

それ

ちょっと改めて、考えてみてください。

なぜだと思いますか?

なぜ、あなたは今、英語を自由にしゃべれていないんでしょう。

努力が足りなかったから?

頭が悪いから?

環境に恵まれなかったから?

いろいろとあなたも恨み節を言いたいことはあるんじゃないかと思います。

うんうん。わかります。

実際、英会話の上達という意味では、日本って正直ひどい環境でしたからね。

それにあなたが汚染されてしまっても、しょうがなかっただろうって思います。

でもね

こういう風に考えたことありますか?

あなたが、いま、自由に楽しく英語を話せるようになっていないのは

「そもそも最初から

自分がそんな風に

自由に楽しく英語を話せるようになるハズが無いと

思っていたから。」

あ。

ちょっとドキッとしませんでした?

人って、今の状態になったのって

何かを目指していて、

その何かになるための努力や才能が足りなかったから

そこに到達できなかった

って思いがちじゃないですか。

僕はね、

それ、違うと思うんですよ。

実は、意識的か無意識かは置いておいて

最初から自分がその状態になれると思っていたかどうか

ここが、そもそもの違いなのではないかと思うんです。

つまり

本当に最初から「なれる」と思っているものには、人は到達できる

と思うのです。

人は、生まれた時には可能性のカタマリです。

でもそこから、いろんな「情報」や「体験」を踏まえて

つまり、「価値観」や「自己認識」の形成を経て

自分というものの「可能性の枠」を、どんどん決めて行ってしまうと思うんですよね。

でもね

「頭」っていうのは

「心」っていうのは

僕は、どうとでもなるものだって思うんですよ。

しかもそれは、「何歳から」でも。

でももちろん、

長年凝り固まったものを変える時は、そりゃーーーまぁ、ウゲウゲします。

もしくは拒否反応も起きます。

僕も、留学した直後にその「拒否反応」は起きたし、

会社辞めて離婚して独立する時にも、まぁーー強烈な「拒否反応」は起きたし、

独立してからいろいろやってきた今までにおいても、同じです。

「価値観」「信念」「セルフイメージ」のカラを破る時。

それはウゲウゲするものです。

でも

「可能」

なんです。

そして、それらの「カラ」を破った時に

新しい世界が広がるんですよね。

なので、今日のところは

あなたが「英語を自由にしゃべれない」のは

「最初から、そもそも自分がそんな風に、自由に楽しく英語を話せるようになるハズが無いと思っていたから」。

っていうのを、ちょっとだけイメージしてみてください。

ま、早い話が

「自分をナメてたからだ」

って思ってみてください。

そうしたら、

少しだけ、感じるものが変わってくるのではないかな、と思います。

そのあたりも含めて、もう少し知りたい、掘ってみたいという人は

こちらの 「英語がしゃべれる自分に生まれ変わる6日間」の無料メール講座

読んでみてくださいね。

きっと、英会話に対してあなたが描いていたイメージが、覆されると思いますよ。

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