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正しくキレイな英語の発音を、一生キープする方法

· 英会話

こんにちは。

岩瀬 晃です。

僕が今展開しているセミナーには2つあって、1つは「オキテ破りのアキラ式ペラペラ英会話セミナー」というものと、もうひとつが「アメリカ人が学ぶ本場の発音矯正法セミナー」というものです。

元々僕自身が心理カウンセラーをしていたこともあって、前者のセミナーでは、心と脳がどのように英会話の上達にからんでいるか、心と脳をどう利用したら英語ペラペラになれるのか、という内容になっているのですが、

後者の方は、心理や脳は一切関係ない、完全にロジックのセミナーです。そして、受けてくれた人も「学校の授業に導入してほしい!」とこちらのブログで熱く語ってくれるほど、良くできた内容になっています。(僕がアメリカの授業で直接学んだものなので当たり前といえば当たり前なんですが)

発音って、耳から聞いたものをマネして上達するというのが本来のあるべき姿なんですけども、

母国語ではなく、外国語でそれをやろうとするのは、なかなか難しいですよね。

難しい理由は、やはりその外国語で聞く・しゃべるの時間が、どうしても日本にいるとたくさんは取れないからというのがあります。

また、人によっては聞いた発音を同じようにマネするという「模倣能力」が弱い場合もあるかと思います。

僕は、会社を辞めてから1年ほど経ちますが、以前のように英語を聞いたりしゃべったりする機会が今はほとんどありません。

でも

この発音矯正法を知っているおかげで、英語に関しては間違いなくキレイで正しい発音が維持できているんです。

そして、なぜそれが可能なのかと言えば、すべての発音を「ある法則」の中で覚えているから、なんですね。

つまり

1つ1つの発音をどうやるか、という従来の覚え方ではなく

「ある法則」をまず覚えて、その中でそれぞれの発音がどこに位置しているか、という覚え方

なんですね。

ところで、英語の発音っていくつあるかご存知ですか?

文字数だけを比べると、日本語(ひらがな)は71個、英語(アルファベット)は26個なので、圧倒的に日本語の方が種類が多そうに見えます。

これを「発音の数」で比べると、実は日本語は20個、英語は39個もあるんですよね。(厳密に言うと、なので、実際には33個と思ってもらっても大きな問題はないです。それでも13個も日本語より多いことになりますが。)

で、この39個を覚える時に、

1つ1つの発音の仕方を「個別のやり方」や「なんとなくこんな感じ」で覚えるのか

それとも

母音の法則/子音の法則

で、法則をまず覚えてから、1つ1つの発音がその法則(分布図)の中でどこに位置するかで覚えるのか

では、断然覚えやすさも違うし、頭への残り方も違うし、発音に対して持てる「自信」も違ってくるんです。

要は、英語の発音をする時に迷いがなくなるんですよね。

これが最大のメリットだと思います。

そして、一度覚えたら、一生衰えることがない。

それも同じく最大のメリットだと思います。

ということで、

いま英語がそれなりにしゃべれる人も、あまりしゃべれないという人も

自信をもって、迷わずに、正しくキレイな発音ができるようになりたい

そして、一生その発音をキープしたい

という方は

この「発音矯正法」のセミナー、是非受けてみて下さい。

得られるメリットと比較しても、とてもリーズナブルな価格だと思いますよ。

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